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やまりんが、無農薬を始めたのは、昭和53年から少しづつ農薬を使用せずにいろいろな苦難をのりこえてやっと“無農薬茶園”にしてきました。
無農薬栽培を始めてから身体もらくになりお茶も昔のような葉肉の厚いコクのある味のお茶になりました。それにお湯を入れてからの何煎もでるお茶の葉っぱとなりました。
一般のお茶のように青さは冴えませんが無農薬のお茶は、青い色の中に少し黄金色がでるのが特徴です。
私は、(ウマイ)おいしい完全無農薬のお茶は人間が飲む飲料の中では、一番健康な体を作るための飲料だと思っております。
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